
Studio
自社R&Dスタジオで育まれる様々なリソース
unworkshopは自社R&Dスタジオ(2026年7月OPEN予定)と探求プログラムを運営しています。
ここで育まれる様々なリソースが、提供するプログラムの質と持続性を支えています。
#1
2つのR&Dプログラム
#2
パートナー
#3
工房&ツール
#1
2つのR&Dプログラム
2つの実践的活動によって、unworkshopの教育プログラムは常に更新され続けています。
アルケミストプログラム
”じぶんをつくる”を掲げ、ものづくりを手段として、自身の哲学を構築する子ども向け探求プログラムです。自分のやってみたいことを、自ら計画を立て、挑戦し、自分の力で形にしていく過程で、社会で豊かに生き抜いていく様々な力が身に付いていく設計になっています。1ヶ月〜6ヶ月の会員制中長期プログラム。
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INTERPLAY LAB.
遊ぶように学び、学びながら遊ぶ、「純粋な子ども」と「社会で活躍する大人」の間(INTER-PLAY)を体現する大人(関係者)向けR&Dスタジオです。
子どもに自身の探求の成果を還元しつつ、子ども(アルケミストプログラム)からも刺激を受け、新たな教育的アプローチの開発のサイクルを続けることを目的としたコミュニティ活動です。
※ 一般向けのメンバー募集は行なっておりません
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ALISA
中学2年/ スライムパティシエ
子ども自身が出店者となり、中のコンテンツデザインを全て行い、当日の講師も務めます。コンテンツをほぼ全て子ども
<開発コンテンツ>
Slime Ice Factory
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わかな
中学2年/ 犬造形作家
子ども自身が出店者となり、中のコンテンツ デザインを全て行い、当日の講師も務めます。コンテンツをほぼ全て子ども発で埋めながらも、全席事前予約満席のイベントとなりました。
<開発コンテンツ>
Slime Ice Factory

kohaku
小学6年/ 鉱石作家
子ども自身が出店者となり、中のコンテンツデザインを全て行い、当日の講師も務めます。コンテンツをほぼ全て子ども発で埋めながらも、全席事前予約満席のイベントとなりました。
<開発コンテンツ>
Slime Ice Factory
私たちは、自社で育成した子どもクリエイター(主にアルケミストプログラム出身者)と共に、プロジェクトを行うことがあります。外部イベントに、子どもたちが開発したコンテンツ名義で出展したり、小学校にプレゼンテーション依頼を受け、共に出張することもあります。
彼らは単なる子ども参加者ではなく、共に価値を創る心強いパートナーです。
※下記年齢は2026年時のものです。

#2
パートナー
垣根のない、頼れる子どもクリエイター

M.CAT
中学3年/ アーティスト
子ども自身が出店者となり、中のコンテンツデザインを全て行い、当日の講師も務めます。コンテンツをほぼ全て子ども発で埋めながらも、全席事前予約満席のイベントとなりました。

みるく
小学5 年/
ミニチュアスナッククリエイター
子ども自身が出店者となり、中のコンテンツデザインを全て行い、当日の講師も務めます。コンテンツをほぼ全て子ども発で埋めながらも、全席事前予約満席のイベントとなりました。
<関連記事>
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ゆうぜん
中学3年/
手遊びガジェットクリエイター
子ども自身が出店者となり、中のコンテンツデザインを全て行い、当日の講師も務めます。コンテンツをほぼ全て子ども発で埋めながらも、全席事前予約満席のイベントとなりました。
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Case 1:
アルケミストフェス

子ども自身が出店者となり、中のコンテンツデザインを全て行い、当日の講師も務めます。コンテンツをほぼ全て子ども発で埋めながらも、全席事前予約満席のイベントとなりました。
Case 2:
クロップオザキ様 @モノマチ

子ども自身が出店者となり、中のコンテンツデザインを全て行い、当日の講師も務めます。コンテンツをほぼ全て子ども発で埋めながらも、全席事前予約満席のイベントとなりました。
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#3
工房&ツール
機材と人とプログラムを繋ぎ、「活きた空間」を実装する。
自社工房や検証済みの自社開発コンテンツ(ワークショップ)を活用し、現場の負担を抑えながら高いクオリティを社会に実装します。
